5月号のSURFIN LIFEに辰己博実が掲載してもらいました!!
実は、チェアボードと、カヌーの他にサーフィンもやってるんです。
興味のある方はチェックしてみてください♪
北海道ニセコで、のんびりラフティング&カヌー(カヤック)体験♪ 羊蹄山の湧水が流れ込む美しい池を、のんびりと周遊するツアーです。 4~10月開催のラフティング体験は、0歳の子供からご年配の方、障害のある方まで、誰でも楽しめるラフティング体験です。貸切りにすればペットもOK! 6~10月開催 カヌー(インフレータブルカヤック)体験は3歳から参加可能。 ガイドの辰己博実は徳島出身。 2008年に、スノーボードで怪我をしてから車椅子生活しています。怪我をする前は、アウトドアのガイドをしながら、カヤックに、スキーに、ボード、テレマークに忙しい毎日でした。 現在は冬はチェアスノーボード。夏はカヌーで2020年のパラリンピックを目指しています。
今回クラウドファンディングに初挑戦し、たくさんの方にご支援、ご協力していただきました!
もろもろの手続きがすべて終了したので、ここで報告させていただきます。
今回のイタリアは、2012年に初めて行ったポーランドのパラカヌーワールドカップのときよりも世界のレベルは格段に上がっており、セミファイナルのも残れず予選敗退と厳しい現実を突きつけられました。
しかし、なまで世界のレベルを感じることで得るものや、前回と違い選手団で遠征することで得た仲間たちによって戦い方や足りていないものは、はっきりわかりました。 これからの冬は北海道では水上の練習はできませんが、陸上で出来る練習法もクリアしたので春の海外派遣選考会に向けて追い込んでいきます。
READYFORでご支援をいただいたみなさま(順不同)
山田英司様 高橋剛様 高橋亨様 森川美優様 後藤信吾様
吉川愛様 多田政拓様 梅沢寛子様 川辺由紀様
を含む50名もの方々にご支援いただきました。
そして、地元倶知安厚生病院の理学療法士 楢舘強拓さんの協力の下、再度READYFORが立ち上がりました。
https://readyfor.jp/projects/go-to-riodejaneiro-paralympics |